あややのひとりごと
健康、おしゃれ、お金、芸能人、などなどあややが思いつくままに書いてます。
ブログ内検索
最新記事
有酸素運動とは
ヨガで有酸素運動
有酸素運動の有効な頻度
有酸素運動なら水泳で体脂肪燃焼
有酸素運動と無酸素運動
有酸素運動と時間の関係
有酸素運動で重要な心拍数
有酸素運動の様々な種類
有酸素運動の筋トレで脂肪を燃焼
室内でできる有酸素運動
有酸素運動とは
ロミロミマッサージとホットストーン
ロミロミマッサージでリラックス
ロミロミマッサージの特徴
ロミロミマッサージでデトックス
リンク
管理画面
新しい記事を書く
インプラント資料館
スポンサードリンク
カテゴリー
美容 ( 895 )
インプラント ( 47 )
アーカイブ
2012 年 11 月 ( 11 )
2012 年 10 月 ( 20 )
2012 年 05 月 ( 11 )
2012 年 04 月 ( 30 )
2012 年 03 月 ( 30 )
最新トラックバック
RSS
RSS 0.91
RSS 1.0
RSS 2.0
アクセス解析
2026
07,12
15:57
[PR]
CATEGORY[]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2011
05,14
12:03
再生気功師の噂
CATEGORY[美容]
まずはこのマイナス思考を消滅させてくれる気功師さんを探した方がいいかもっと思いながら、関連のブログやサイトを読んでいた、雨の休日でした。
人間の体には電磁波があって、元気な部位はプラス、弱っている部位はマイナスになっているなどと、とても詳しく説明してあるのはあるんです。
確かに、噂の新潟県の再生気功師さんの情報も沢山載っているのはのっているんですよ。
新潟県の方に、カリスマと呼ばれる再生気功師がいると言います。
ただ、再生気功というものがどんなものなのか、というか、従来の気功との違いが今イチ私の中でははっきりしないんですよねぇ。
それだけ中国の気功師の腕前はすごく、不治の病でも世にも簡単に治してしまうという事なのでしょう。
そもそも、再生気功ってなんだろうと思ってネット検索したら、いきなり出て来たのが産業再生気功とはっていう項目。
でもって、病気の部分のマイナス電場に再生気功師の手からプラス電荷の気を送り、マイナス電荷の一部を中和させて消滅させるのがASP気功。
この説明は納得出来るんだけど、もともと気功ってそういうものじゃないのっていう思いが私の中から消えなくていけません。
PR
2011
05,13
12:03
カリスマ的な気功師
CATEGORY[美容]
という事は、カリスマ気功師という名前自体が大きな効果効能を上げる可能性も多いにあるのではないでしょうか。
それこそ、よほど有名な気功師になるか、気功を活かしたビジネスで成功するかといったところみたいですね。
あの時ちゃんと施術してもらっていれば、今ごろ私の考え方も変わっていたかもっと、ちょっぴり後悔はしています。
けれど、私がその気功師さんに出会ったのは、今から3年ほど前の事で、その時から、もうその先生はカリスマと呼ばれていました。
とにかく、その気功師と出会った事で心身の問題点が改善されればいい訳ですからね。
ガンは勿論、リウマチや膠原病などの不治の病も治す凄腕の持ち主として有名人だったのです。
けれど、文明の利器に頼り過ぎたために、それがうまく使えなくなっているだけで、それを上手に動かすのが気功師、まあ、ある意味ヘルパーみたいなものですね。
中には、例えプロのスポーツ選手でも一流にならないと相手にしてもらえないという超カリスマ気功師も存在するようです。
ただ、多くの動物たちが自らの怪我や病気を自らの力で治す力を持っているように、人間だって必ず治癒力は持ち合わせています。
まあでも、そんな事を全く感じさせないところもカリスマ気功師と呼ばれる要員の一つなんでしょうね。
2011
05,12
12:03
気功師の効果
CATEGORY[美容]
気功師によっては、恐るべき医学的効果効能を発揮される方がいらっしゃるのは間違いないでしょう。
という事で、気功師が操る気功の効果については、否定も肯定も出来ないのが現状ではないでしょうか。
また、昨今では予防医学や自然治癒力において、鍼灸や気功などの東洋医学を認めようとする西洋医学医も増えつつあるようですよ。
気功師は誰でもがなれるというものではないそうですが、気功は誰にでも出来るものなのだそうですよ。
しかし、そういう一流と言われるような気功師は、ごく僅かだろうと思います。
ただ、病と闘おうと思うと、それなりに理にかなった気功を施さなければならないらしく、特に心身の弱っている患者さんには難しいもの。
そこで、気功師が持つパワーで、そういう人たちの気を操り治癒へと運んでくれるそうです。
これは私の個人的主観に過ぎないのですが、同じような見解を出されている専門家も少なくありません。
だったら、例え日本人でもそれほど条件は変わらないのではないかと思う訳ですよ。
<<
前のページ
|
HOME
|
次のページ
>>
忍者ブログ
[PR]